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■仮・人間関節教室■
2005.11.15(Tue)
■なんちゃってお絵描き教室■
先に描いた動物の関節の場所(●ー○ー●ー○)を、人間に当てはめるとこうなりまつよ。 ![]() さすがに重いからサムネイルです、拡大画像でみてね。 もういっこ描いてみたけど、なんか変。 ![]() そんだけ。 生理痛が来たからまたね。 じゃっ しゃらんら〜〜〜! |
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■仮・動物関節教室■
2005.11.11(Fri)
■なんちゃってお絵描き教室(平面)■
なわけで馬を描いてみた… ![]() 右前足が変だ、 後ろ足が長いでかい、 頭小さい、 だとかは置いといて、 (以下全部でかい画像) ■馬編■ ![]() あくまでも簡単に示したということでご了承下さい。 馬はこんな関節の仕組みだよね? 間違いありましたらコメントに指摘をお願いします。 ■犬猫編■ ![]() こんなかんじ…。 猫好き猫絵がみたいなら、ぜひプ〜ねこサイトさまへ! ■鳥類・翼■ ![]() 大体こんなふうに骨が納まってます。鶏肉の手羽先を観察すべし。 肩から手首までは膜みたいなのがあるので、外見は曲線に見えます。 あとは種類によって骨が長かったり、翼から生える羽が胴体に対し長いか短いかで鳥の姿がだいたい決まります。 …と思います。 ■鳥類・足■ ![]() ようするに鶏肉の骨つきもも肉。 足のやたら長いツルやサギやフラミンゴや、シギ類や、ヘビクイワシなんかは、 人間でいう【ヒザから指の手前】までの骨が、やたらめったら長いということになります。 鶏や鷹なんかは、人間でいう【カカトから足指手前】までが長め。 ■鳥を禿げにしてみると■ ![]() こんなかんじになるぞ(実際にしたわけではないっ)。見掛けよりもはるかに小さな体をしていて、首が長細くてびっくりです。 こんな小さな体なのに、発する鳴き声の大きさは、野生下での行動半径に比例するんじゃないかね、というよりそれ以上かも(´・ω・`)。 というわけで、知っている人はこれ以上の生物学的仕組みを知っているが、知らない人は全然知らない話かも…なのでした。 いやまじで絵技術の詳しいことは、デッサン専用サイトさまなどがあるでしょうから、そちらをどうぞ。 ちなみに私は、影の付け方が全然わかりませ〜〜ん。先生〜!教えてください。 って実際、中高生は美術の先生に聞けるんだからいいよなあ。 社会にでたら自腹になるからなあ。 終了。 |














