■柳生さんち 七話感想■(ラクガキ)
2007.05.25(Fri)
■木曜ドラマの感想■
ビデオに録画したnhkの柳生ドラマをみた。前話展開を何も知らないので、初視聴の感想ということでご了承ください。

つまんないからサムネイルにしましたよ(´Д`;)。すまん。

■兄弟の扱われ方の違いゆえの確執なのね。
どんだけマザコンなんだよ弟(´д`)…とか思ってたのは私だけでいい。
身内ころし
張り飛ばすとか肩とか太股斬りつけるとかで、弟の行動を制限すれば十分な気もする、だなんて平和ボケ?
なにも殺しきることもなかろうに。

愛されない立場の哀しみ
兄の位置を狙って兄を殺そうとしてたと?切ない。兄もこの後に、そうせざるおえない自分の宿業に悩んでるね。

…なんか関係ないけど、むげにんの槙絵と兄を思い出した。槙絵の方が剣の才能があって兄と試合。女であり妹である槙絵に負け、いじけた兄、切腹自殺だったっけ。だせェ。けど槙絵最強。

革命
似せる気なし!
なんかみてたら、徳川幕府謀反計画とか、次回展開がすごい楽しみになってしまったんで来週も見るぞ!ちょうど最終回だし!
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