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■白黒鬼太郎・妖怪城■(サインペン)
2008.07.17(Thu)
暑いですね。
塩水を飲まないと脈拍な頭痛に襲われ脳内ぼー… サクサク動けなくなるお年頃の管理人です。 というか、塩水を飲んでると楽に動ける! ということに気付いた昨日。 ただでさえ真夏の高温環境なのに、 高温期の発熱症状が追加されダル辛い人は 水(お茶)と同じ感覚でほどよくしょっぱい塩水か ニガリ水(少量のニガリを水に溶かす)を飲んでみてください。 夢の様にすげい動きやすくなります。 雑用も買い物もサクサクです。 スポーツ飲料は甘いしね。 お茶や水は腹にタポタポして体が水っぽい感じするしね。 単に私の体内電解水分(?)みたいのが 万年不足しているだけなのかもしれませんが、おすすめ。 高血圧の人は注意かも。 あとクーラーかけてる時はいらないです。 高温期症状だけならダイエットコカコーラも快適。 ■感想■ 一期はこういう話だったんですね。 ヤマビコじいさんの髭w120歳って妖怪かもしれんよ。 蛇連れて歩いてる鬼太郎(蛇と蛙がついてきてるだけか)。 猫背というよりうなだれ歩き。いじけてるのかと思った。 目玉親父踊る。 「人間と妖怪の相の子さぁ」 蛇投げる鬼太郎。 ネズミ男って墓建てるのスキー。 蛇手錠。 親父の涙が目玉を覆うように一面に溢れだす。 というわけでお気に入りの場面。 妖怪城から帰る途中、 待っているヤマビコじいさんに気付いて、 鬼太郎が女の子の肩を抱きよせて「よかったね!」な感じの場面。 高山鬼太郎では絶対にみられない純粋な喜びの行動がかなり新鮮に感じられました。 ↓観ながら描いたメモの方がマシかもしれない。 ![]() |
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高山鬼太郎では絶対にみられない





